キャッシュリッチカンパニーを目指す、

​社長就任10年未満の次世代経営者の方々へ

はじめまして、士道塾の伊達万祥です。人口減少・グローバル化に伴い中小企業の競争は、以前と比べて非常に激しくなっています。若くして起業する方が増える一方で、倒産する企業は増えてきています。もはや「売上・利益拡大」といった展望だけでは、未来のための資金を増やすことはできません。夢を持って起業・事業承継したにもかかわらず、この現実に多くの次世代経営者の方が悩んでいます。

しかし、その一方で、経営の見える化を上手に活用し、カネ回りのよい経営に成功している経営者もいます。

このように、カネ回りで成功する企業と苦しむ企業の間には、どのような違いがあるのでしょうか。それは、経営者としてカネ回りの仕組みを学んだ経験があるかどうかです。正しいやり方さえ知っていれば、行動するほど成果はあがります。数多くの成功している経営者の共通点を、カネ回りノウハウとして体系化しました。その最大のポイントが、「売上より利益、利益よりキャッシュを増やす仕組みを構築する」という発想。「カネ回りのよい経営の法則」と呼んでいます。士道塾では、この法則に基づいて、資金繰り改善や収益拡大、節税・財務対策などのノウハウをお伝えしています。

士道塾では、社長就任10年未満の「次世代経営者の方を、マーケティングからカネ回りの改善まで、トータルでサポートしています。

いくら腕に自信のある経営者でも、税金・借金を減らしながら、自由な現預金を社内に残せるとは限りません。売上拡大とは違い、しっかりと会社にお金を残すことの難しさがあります。

 

なので、士道塾では、マーケティングやカネ回りの改善、若手経営者を成功させるためのノウハウを体系化するとともに、多くのクライアント企業を経営支援した実績をベースに、常に最新のノウハウを提供し続けています。

次世代経営者がカネ回りの仕組み化を学ぶ

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熟練の経営者でも、税金・借入金を減らして、現預金を残しづらい!

​ノウハウを活かして成功した経営者が

現状の収益アップに挑戦し…

大幅な収益200%アップを達成!

リーマンショックが起こるまで、当社の業績は順調に伸びていました。その時にカネ回りのよい仕組みをしっかりと構築しておけばよかったんですが。しかし、リーマンショック以降で当社を取り巻く環境が変わり、働いても十分な利益やキャッシュを残せずにいました。銀行担当者や、顧問税理士からのアドバイスも参考に、自分なりに業務改善や従業員教育を行ってきましたが、「成果」は出ない。結果、打つ手を見出せずにいました。

そんな中、伊達さんに相談したところ、会社の無駄な支出を抑える対策や、カネ回りに対する考え方が180度変りました。

「カネ回り」に目的を絞り、仕組みを構築したことで、業績が改善しました。これからは、どんな環境変化にも生き残る、”強い会社”を目指し邁進していきます。

​(株) 平家製作所社長 平家利也様  

ノウハウ開発者は士道塾塾長 伊達 万祥

社長就任10年未満の「次世代経営者」を支援しているカネ回り経営プロデューサー。大学卒業後、大手企業でのシステムエンジニア・コンサルタント、ニューヨークでの広告代理店を経て、イベント企画会社を起業。しかし、海外での事業投資に失敗し、手元資金が900ドルだけ残る。日本に帰国する資金を蓄えるために、毎日1ドルピザという地獄の生活を乗り越える。その後、日本で経営コンサルタント・中小企業診断士として独立。カネ回りのよい経営を実現する手法について独自の研究を重ね、中小企業ビジネスで成功する法則を発見。その法則に従って、弱者の経営戦略・戦術を活用し、クライアント企業の収益200%アップを実現する。そこで自ら成果の出たカネ回りのよい経営手法を体系化し、次世代経営者に特化した士道塾を主宰。300社以上の企業を経営診断した実績を持つ。中小企業診断士などの取得で身に付けた理論と、自らの実務経験を融合したノウハウが、多くの若手経営者から圧倒的な支持を得ている。(※.士道塾の理念はコチラ!

​いかにカネ回りを良くし、事業を継続させるか?

​「次世代経営者の悩み」

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まずは、こちらの無料メールセミナーで経営者としてのカネ回りの仕組みについて学びを深めてみてください。

中小企業カネ回り改善術の全体像

​1日目
STEP1
STEP2
​2日目
STEP3
​3日目
STEP4
​4日目
STEP5
​5日目
STEP6
​6日目
​7日目
STEP7

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カネ回りを判断する重要な指標とは

中小企業のカネ回りを見える化する

利益を管理し、金利を抑える

資産を減らし、金利と税金を抑える

カネ回りをよくする事業投資と減価償却

銀行・税理士との関係構築